| 勇気ある生き方 |
こんにちは上田です。
いつも読んで頂きありがとうございます。
自分を責めずに過去を受け入れることは頭で分かっていても、
なかなかできないものだなって思います。
どうしても自分を責めてしまう。
でも、それって、結局、過去の自分を否定して消し去りたいという思いなんですね。
どんなに過去を否定しても、現実の自分が良くなる訳ではありません。
やっぱり、過去も今もまるごと受け止めて今を生きる。
それが勇気ある生き方なんだなって思いました。

風船がいっぱいの部屋。 キー!とかワー!とか大声出してひと暴れしたあかりさん。
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| 心の自由 |
 こんにちは上田です。
いつも読んで頂きありがとうございます。
私たちは何の為に生きているのだろうか?
それは自分とは何ものか知りたい、知って安心したいと思って生きているのだと思います。
だから、私たちは無意識のうちに自分はこういうものだと定義して、
それに執着する。
これが我というもので
私たちはそれに縛られながら生きている。
本当の心の自由って、我に縛られない生き方をすることじゃないかなって思いました。
くねっとポーズをしています
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| 子どもの変化に気づく |
こんにちは上田です。
いつも読んで頂きありがとうございます。
私たちは不思議なことですが、
相手に間違っていることを注意しても、
自分が何を注意したのか忘れてしまうことが多いのではないかなって感じます。
だから、相手がせっかく注意されたことを気をつけて直そうしているのに、
そのことに全く気づかない。
そして、直しても、直しても、間違いを注意されるばかり…。
だから、そのうち相手は注意を聞かなくなる。
こちらが注意しても反発して、正当化しようとする。
よく、うちの子は最近言うこと聞かなくてと聞くことがありますが、
きっと、その子どもさんは今まで親の言うことを聞いて正そうとしてきたのだと思います。
でも、せっかく正しても気づいてくれないし、
褒めてくれない。
だから、そのうち親の言うことを聞くのが嫌になったのではないかなって思います。
毎日、子どもを見ていると、子どもの成長って気づかないものですが、
少しでも気がついたところがあれば声をかけてあげたいですね。

あかりさんは足音が激しいから、どこにいるのかすぐにわかります。
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| 突然の無常 |
こんにちは上田です。
いつも読んで頂きありがとうございます。
突然の無常。
それに私たちは驚きと悲しみを感じます。
そこで感じる後悔は
なぜもっと大事にしておかなかったのだろうという思いです。
私たちは大事な人が生きているのが当たり前になっていますが、
突然の無常は
そんな私に、当たり前でないことを教えてくれます。
大切な人が亡くなってしまったことは悲しいことですが、
そこでぜひ目を向けて頂きたいことは、
あなたの近くにそこにいることが当たり前になった人がいることです。
きっと亡くなった方はあなたに大事な人に目を向けて欲しいと教えてくれたのかもしれません。
その遺志を大事にして、前に進むことが、
亡くなった方の死を受け止めていることになるのではないかって思います。
無常を受け入れ、幸せに生きることが本当に幸せに生きることになると思いました。

今日も鏡の前で自分に見とれていたあかりさんでした。
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| 一度やったらやめられない幸せ |
こんにちは上田です。
いつも読んで頂きありがとうございます。
正直になること。
それが幸せになる為に必要不可欠なことだと感じています。
正直になって相手と向き合い、
自分の気持ちを受け止めてもらうと
自分の中で何かが変わります。
自分の見ている世界の真実を
今までは意地と我慢で否定し、
美化していたことが知らされてきます。
そして、正直に自分に対して、苦しい思いをしていたんだなと認めることができます。
正直に生きること。
その素晴らしさは正直になってみないと分かりません。
一度やったら、やめられない。
そんな幸せがそこにあります。
最も大事な自分を大事にしてあげたいですね。

おーさわぎの子ども達。
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